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あねっちゃ

Author:あねっちゃ
20ン年の共働き生活を休止し,専業主婦デビュー。
潜伏4年を経て,再就職トレ開始。
ゆるゆるな日常をゆるゆると書いております。
佐藤竹善・SING LIKE TALKINGファン歴25年。
2010年にMEA(マイクロ波子宮内膜アブレーション)を受けました。それについてのモロモロは,旧ブログのフリーページに置いてありますので,リンクからどうぞ☆
写真はクリックで大きくなったりならなかったり。

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快速八幡平を見送り秋田へ~その3

DSCF1068.jpg
花輪線・快速八幡平を見送り,
盛岡滞在がわずか40分では駅そばをすするのが精一杯。
ここからE6系こまちでバビューンと一気に秋田へ帰りたいのですが
持ってる切符は青春18きっぷ・・・orz 

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というわけで 
田沢湖線各駅停車&信号所停車&諸々停車の長い復路へ出発します。
ああ 福田パンの「しょっぱいやつ」・・・(涙)

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田沢湖線ホームを出発すると,並行して頭上に秋田新幹線の高架が。
奥に見えるのは新青森へ向かう東北新幹線の高架。
間もなくこの普通列車も,秋田新幹線の高架へと上がりました。

DSCF1071.jpg
いつも「こまち」から見慣れたこの景色。
新青森まで延伸はなかなか進まず,盛岡駅から先はずっと途切れたままでした。
それが来年には北海道まで通るというのですから,隔世の感。

DSCF1081.jpg
全線が単線(!)という田沢湖線。
こまちの旅でも,いろんな駅で上下線のすれ違い停車はたびたび。
その隙間を縫って走る在来線の田沢湖線に至っては,走ったと思うとすぐ停車です。
まずは雫石駅で上りのこまちに道を譲ります。

DSCF1082.jpg
岩手山の南側に並んで見えるスキー場。
真ん中にあるのは岩手高原。左手は奥のほうにある網張(あみはり)。

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雫石スキー場。片斜面のコースや落ちてくような急斜面がありました。

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いろんな信号所で長い待ち合わせ・・・いつ着くんだろうと思うほど。
はるか上を通る国道46号線と並走しながらゆっくり進行。
おでんが有名な「仙岩峠の茶屋」。HP→ お店FB→

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大きくて赤い宝風橋。車から眼下の田沢湖線を見下ろすと高低差感がすごいです。

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通過待ちのとき,窓が開くかと試してみたら,上の留め具を外すと下におろせました。
こまちの風圧にビビッて,窓から飛び退くチビ(笑)

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しばーらく停車する角館駅では一旦降りることにしました。
センバツへ出場する大曲工業の応援垂幕が。精巧なミニチュアは地元の方の手作り。

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今年も必ず桧木内川のサクラに会いに来ますよ~(^ー^)v

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ようやく終点の大曲駅へ到着。
駅舎を正面から見たのは現役時代の出張以来かも・・・

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正面の大階段が圧倒的なこの駅舎。
吊るされている秋田美人の大きな写真は,
巨匠写真家木村伊兵衛により昭和28年にここ大曲で撮影されたもの。
当時19歳だった柴田洋子さんの美しさは現代でも全く色あせず,いつも見惚れてしまいます。

DSCF1124.jpg
長い乗り継ぎ待ちのうちに,次々こまちが到着します。
背中向きで大曲までやってきた上りこまちはここでスイッチバックして
(線路が途切れてます)

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前向きになり東京へと向かっていくのです。
「新幹線」がスイッチバックするなんて,すごいですよねー(^^;)ゞ
秋田県内に二か所あるスイッチバック駅を,一日で回るというのも今回の目的で。

DSCF1126.jpg
最後は奥羽本線で秋田へ帰ります・・・

DSCF1127.jpg
大曲からずっと立ち客が出るほど車内は混んでました・・・

DSCF1128.jpg
出発から13時間の日帰り旅終了です。


膝いてー(泣)


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花輪線・快速八幡平を見送る~その2


豪雪がまだうず高く積もっている十和田南駅。

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ここで,この汽車がしちゃう「アレ」・・・

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この路線図の形状↑(^▽^)b

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最後尾車両に乗っていた私たちの横に運転手さんが乗り込み

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車両の進行方向がここまでとは逆になって出発。
十和田南駅で,花輪線はスイッチバックするのでした~☆

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大館からここまでの線路のカーブを右手に見て,盛岡へ続く左の直線へ入ります。

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ここから先は,スキーバブル期に我々若者が押し寄せたスキー場がたくさん。
左手に花輪スキー場。斜度きつめ。クロスカントリーコースもあります。
夏も使えるジャンプ台があるので,あの高梨沙羅ちゃんも来てるんですよ。

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鹿角花輪駅を過ぎて水晶山スキー場。仕事上がりの皆でナイターしに行きました。

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湯瀬温泉のホテルを抜けて,花輪線と国道282号線の上にかかる東北道の高架。
五の宮トンネルに続く八幡平橋は下から見上げると迫力があります。

同僚たちと安比へ向かう途中,雪で東北道が閉鎖され,
国道へ迂回した車がこの先の坂を上れず大渋滞に。
先輩のスプリンタートレノを,乗ってた4人みんなで押したなぁ。

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県境を越えて岩手県側へ入りました。田山駅。

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田山スキー場は国道のすぐ脇。

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荒屋新町駅の周囲もまだ雪に埋まってて

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安比高原駅。スキー客が少しだけ乗り降り。
かつて,ここを目指して首都圏からたくさんのスキーバスが深夜の東北道を北上し,
私たちは朝5時出発で開店ダッシュをかけた,憧れのスキー場。
ケータイもコンビニも無かった頃,ルーフキャリアに板を付けてカセットテープを聞いて。

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安比スキー場は安比高原駅からは見えず,松尾八幡平駅で見えてきます。
この冬はスキーやりたかったのになぁ。混まないでゆっくり滑れるんだろうなぁ・・・

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と 膝に視線を落としてちょっと寂しくなった私へ
冬の岩手山が,はっきり姿を見せてくれました(^o^)

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大更(おおぶけ)駅

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そして花輪線終着は好摩(こうま)駅。
好摩からはIGRいわて銀河鉄道。盛岡まで青春18きっぷ適用外となります。

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IGRはこんな車両。

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東北新幹線の滝沢トンネル。ここから出てくるE5系に会えたら超ラッキーだったけど。

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さて盛岡駅に到着です。

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二時間半強の快速八幡平との旅は終わり。
いつか紅葉の季節に,花輪線に乗ってみたいなぁと思いながらお別れです。

DSCF1067.jpg
盛岡駅前。
焼肉も冷麺もわんこそばもじゃじゃ麺もナシの見送り旅は,秋田へ戻る復路編へ。

盛岡駅のiwate tetotetoで,福田パンを買えばよかったと激しく後悔・・・orz

その3へつづく

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花輪線・快速八幡平を見送る~その1

3月はJRダイヤ大幅改正の月・・・


今年の目玉は,なんといってもE7W7系北陸新幹線開業!
14日のテレビは早朝から全局コレ一色でしたね。

華々しい開業のかげで,トワイライトエクスプレスに北斗星という
日本を代表する寝台特急が廃止になってしまいました・・・(;_;)

秋田で見ることができるのはトワイライトのみですが,通過は真夜中・・・
見に行くことをあきらめ,しかもラストラン直前の爆弾低気圧襲来で運休もあり,
ブロともさんの熱い実況を眺めてお別れするにとどまりました。
(ありがとうございます ^人^)

そして秋田県内を運行する快速列車がひとつ,この改正で廃止になるので
先週,休日乗車可能の最後のチャンスを逃さず行ってきました。

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今回も全行程ツレプロデュース。始発のバスで家を出発し秋田駅へ。
この週半ばにあんな爆弾低気圧が来るなんて,信じられないほどの快晴。

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いつから始まっていたのか,中央改札の工事足場をくぐり

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有人改札にて,ツレ仕込み済みの青春18きっぷ使用です。

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まずは弘前行きの奥羽本線普通列車へ

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秋田~大館~盛岡~大曲~秋田という
一筆書きの日帰り旅なのです・・・(ノД`lll)泣

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車中爆睡しているうちに大館駅到着。

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ここから一時間半の待ち・・・

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駅以外になーんにもない大館駅前では,他にすることもなく・・・
ハチ公生誕の地だということで作られた秋田犬たちをながめるくらいしか・・・

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出来立ての名物駅弁を先ずは仕入れて,あとは待合室にてウトウト。

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今回メインのお見送り相手,花輪線・快速八幡平が入線してきたので

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発車10分前改札開始のところを,少し早目にお願いしてくぐり
エレベーターのない跨線橋を2度も昇り降りするのが,苦行ですたい(号泣)

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キハ112系。
高校時代,鉄道通学の友人を「汽車通」と称して,ちょっと憧れたなぁ。

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東北新幹線のアクセスとしても利用される花輪線ですが
東北自動車道を走る高速バスにその役目が取って代わり

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一日上下各一本ずつ運行されていた快速の集客が望めないのでしょう。
盛岡まで普通が3時間,快速で2時間半。バスは2時間20分ですもんね。

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とはいえ,ロングシートとボックスが混在する車両はなかなか快適。
新人研修で仙台へ向かった20ン年前以来の(!)盛岡までの花輪線乗車です。

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いろいろ想いが去来するなか
この冬,記録的豪雪に見舞われた大館・鹿角地方を抜けていきます。

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昔の味をほぼ忠実に再現したという,鶏樽めしがお供。(お店HPこちら→
全体的にいつものより濃いめの味付けで,懐かし美味し~^^
父が大館に出張すると,お土産に仙台へ持ち帰ってくれたあの味。

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食べ応えあるお弁当を完食して,十和田南駅到着です。
まだまだ融けない雪がすごい!!

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さてこの駅で,快速八幡平は「アレ」しちゃうのです・・・(^w^)

その2へつづく

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ツレひとり7日間旅~秋田⇔九州

その申し出をされたのは,昨年11月ごろだったでしょうか・・・

ツレ「オレ,今度の正月は九州さ行ってくる。」

ワタシ ( ̄д ̄lll)・・・・・・

青春18きっぷを使い切り,秋田から九州まで日本列島を縦断したいと常日頃から話していましたが,
9連休の正月休みという絶好のチャンスに意欲まんまん。
「長男として実家で年越し」の義務は,近年次男一家に任せており先取り帰省で可。
親は元気で受験も無い。確かに現実的にもうこんな機会はなかろうと,しぶしぶ承諾。
「一緒に来るが?」と尋ねられましたが,新幹線・特急乗車なしの車中泊もアリの計画に,
丁重にお断りする私とチビw

まあネタとしては面白いので,不調になってきたサイバーショットを持たせ,
行く先々でテキトーに写真を撮ってきてもらうことにして(不慣れなので期待せず)
無事帰って来ましたので,その無茶な全行程をお届けします(苦笑)
写真はクリックで大きくなります~

1日目(12/27)
6:02 秋田出発~新庄~北山形~仙台~福島~郡山~黒磯~19:06上野到着
23:10 東京(ムーンライトながら・車中泊)~翌日5:50大垣到着
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そもそも,夜行快速「ムーンライトながら」に乗りたくて計画した旅なのに,
大柄なツレには座席の寝心地が最悪で「二度と乗らね!」との感想(爆)

2日目(12/28)
5:50 大垣到着
6:24 大垣出発~姫路~相生~岡山~三原~岩国~新山口~20:29下関到着(ホテル泊)
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「二日で秋田から下関まで行けるど!」と言ってましたが,遠慮します・・・

3日目(12/29)
起床後下関駅からフェリー埠頭まで徒歩
唐戸桟橋(フェリー)~門司港駅
9:15 門司港~中津~別府~大分~豊後竹田~宮地~18:36阿蘇到着(ホテル泊)
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4日目(12/30)
7:41 阿蘇出発~熊本~八代~人吉~吉松~隼人~鹿児島中央~17:37南鹿児島到着(ホテル泊)
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人吉~吉松では「いさぶろう」に乗ったものの展望指定席を買っておらず
やむなくトイレ前の自由席(展望ゼロ)に移動w

5日目(12/31)
7:59 南鹿児島出発~指宿~鹿児島中央~都城~16:09宮崎到着
19:10 宮崎港(フェリー)~翌日7:30神戸港到着
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指宿で砂蒸しされてる顔に大ウケ(>▽<) 「ななつ星」は運行されておらずポスターのみ。
大晦日のフェリーは満席。年越しそばのサービスあり。

6日目(1/1)
7:30 神戸港到着 バスにて三ノ宮駅へ
8:00 三ノ宮出発~米原~豊橋~浜松~静岡~熱海~川崎~18:22東京到着
22:15 東京駅前(夜行バス)~秋田駅前(車中泊)
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「KIOSKがセブンだっけ!」と驚く秋田ケンミン(私も驚きました★)
以前家族で行った熱海駅前で足湯のはずが,年越し寒波の雪で休業。
まさかの雪景色を眺めながらの東海道。

7日目(1/2)
9:05 秋田駅前到着
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周囲の誰しもが「はぁ!?正月に旦那が一人旅!!へー!!」と驚嘆してましたが
この旅程を見たら,声も出ないと思います・・・( ̄▽ ̄)
次回青春18きっぷの旅の行く先は「北海道」と予告する懲りないヤツなのでした。

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年末蔵出し2~秘境駅・折渡。

年末蔵出し鉄もの編・その2です。
写真クリックで,まったりと青空をお楽しみくださいませ。

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新型車両の快適な乗り心地を楽しみながら,
田植えを終えたばかりの車窓風景を眺め,黒沢駅へ戻ってきました。

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本荘へ去っていくYR3002を見送り


次の目的地は,羽越本線の秘境駅と名高い(?)折渡駅です。
この周辺に人家はほぼありません・・・
羽越本線で通勤していた時も,折渡の乗降客って記憶に無いなあ。

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待合室はあるものの人の気配は全くなく

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涼しい時刻表と

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運賃表

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しかしながら,秘境駅なここを目指して訪れる人々は多いようで
このノートには,全国各地からの旅人たちの熱い気持ちが綿々と綴られていました(^▽^;)
そんな思いに支えられ,ひそかに熱く賑わっている駅のようです。

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「お母さん,貨物来たよ!」のチビの声と同時に,強めに汽笛。

折渡通過
たぶん近寄りすぎました(^o^;)ゞ 
運転士さんに注意されつつも秋田行きを後追い☆

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「もー,警笛鳴らされたよー。お母さん危ないよー(怒)」とチビにも叱られつつ
線路を渡って,反対側へ。羽後本荘駅方向を眺めます。
延々と続く杉林。私のような花粉症持ちには春先の訪問は無理そう(>▽<)

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こっち側にも待合室が。新しく建てられたみたいですね。

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先日GETしたJR東日本カレンダーが壁面に。
「ここだばなんと,横になって泊まれるっしゃー」とツレ。おいおい・・・

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チビと看板から再三警告をうけ,線路を慎重にわたるワタシ。
電車が来る気配は全くないけどね(^w^)

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停車場中心の表示に萌えたのち

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お次は羽後亀田駅へ。
あの本荘豪雪のとき,同僚たちがここで足止めで夜になり,降ろされて駅舎で待機したって。

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こちらは有人駅。中に入るのは初めて。
先客さんはJR貨物時刻表を傍らに,次の目的地をお探しのようでした・・・

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鉄分たっぷり補給の帰り道,国道7号線を並走するE653系「いなほ」を後追い。
我が家から見える,雄物川の鉄橋を渡っていく姿がきれいなのです^^
次はこの「いなほ」で新潟まで行ってみたいな~

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